本覚寺診療所のホームページです
地域に根ざした医療を届ける

内科

訪問診療

土曜PM診療あり

本覚寺診療所 ー内科・訪問診療ー

姫路市花田町の内科クリニック
糖尿病、高血圧、高脂血症などの生活習慣病のケアはもちろん、睡眠時無呼吸症候群のCPAP治療もご相談ください。通院が難しくなった方への訪問診療も対応可能です。
発熱など体の不調のときに、いつもやさしく寄り添えるようなクリニックを目指しています。

ご来院の際にご確認ください

発熱の方の受診について

風邪症状や37℃を超える熱がある方は、診療所内に入る前にまずお電話にてご連絡ください。院内の状況によっては診察の時間を指定する場合があります。
TEL:079-253-2978

ネット予約

当院は時間枠での予約という形を採用しております。インターネットからWEB予約もできます。ぜひご利用ください。

本覚寺診療所からのおしらせ

◆ 2026.2.6 臨時休診のお知らせ
2026年3月21日(土)は午前までの診療です。午後は訪問診療のため休診となりますのでご注意ください。
何卒よろしくお願い申し上げます。
◆ 2025.12.16 帯状疱疹ワクチン接種券について
帯状疱疹ワクチンをご検討中の方へ、接種券の期限についてお知らせいたします。
各年度で発行された予診票(接種券)の利用期限は年度末(3月31日まで)です。翌年度の4月1日以降は利用できませんのでご注意ください。また、2回接種を行う組換えワクチンの場合、2回目の接種が1回目から2か月の間隔が必要となるため、接種券を利用するには1回目接種を1月末までに接種する必要があります。
ご希望の方はお気軽に医師へご相談ください。
2025年度帯状疱疹ワクチンのお知らせ
◆ 令和7年度姫路市国保人間ドックについて
姫路市の国民健康保険にご加入中の40歳以上の方を対象に、人間ドックの費用が10,000円助成される事業をご存知ですか?詳しくは下記を参照ください。
姫路市国保人間ドックについて

特定健診だけでは物足りない!という方にピッタリなこの取り組みに当院も今年度より参加しています。 当院では助成後の金額1,000円で受診できるコースを7コースご用意しました。特定健診の受診券+1,000円でお得に人間ドックを受けられますので、この機会にぜひご利用ください。
【当日持ってくるもの】
*令和7年度の特定健診受診券
*姫路市国民健康保険の被保険者であることがわかるもの(マイナ保険証など)
*差額の料金

【受診の前に必ずご確認ください】
*対象者:人間ドック受診時点で、姫路市国民健康保険にご加入の40歳から74歳の方で、特定健康診査の必須項目の検査結果の提供に了承いただける方。
*人間ドックを希望される場合は、予約時・受付時など事前にお申し出ください。
*人間ドックと特定健診はいずれか一方のみ受診できます。両方とも受けることはできません。
*特定健診受診券をお忘れの場合は受診できません。
▶︎姫路市国保人間ドックについて詳しくはこちら(姫路市のホームページが開きます)

診療時間

【診療科目】
内科・循環器内科・訪問診療
【診療時間】
平日 9:00 〜 12:00、16:30 〜 18:00
土曜 9:00 〜 12:00、13:30 〜 16:30
休診:木曜・日曜・祝日
電話:079-253-2978 FAX:079-252-2942

院内掲示など

小児の診療について

基本的に小児科への受診を勧めております。お子様の診察について、当診療所の方針をご一読くださいますと幸いです。 お子様の診察について

医療DX・ICTの活用について

当院はオンライン資格確認について以下の体制を整備し、医療DXの推進を行っています。正確な情報を取得活用するためマイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。

  • オンライン資格確認を行う体制を有しています
  • 受診者に対し、受診歴、薬剤情報、特定健診情報、その他必要な診療情報を取得活用して診療を行っております
  • 当院は診療情報を取得活用する事により質の高い医療の提供に努めています
  • 医師の判断により、患者さんの状態に応じて28日以上の長期の投薬又はリフィル処方せんを交付いたします
  • 情報通信機器を用いた診療の初診の場合には向精神薬を処方いたしません
  • 明細書を無償で発行いたします
  • お薬の処方について

    当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品の商品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(一般的な名称により処方せんを発行すること※)を行う場合があります。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。一般名処方について、ご不明な点などがありましたら当院職員までご相談ください。ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

    ※一般名処方とは、お薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方せんに記載することです。供給不足のお薬であっても、有効成分が同じ複数のお薬が選択できるため、必要なお薬が提供しやすくなります。